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どうでしょうか♪ 
 
宣告して長いこと?Dグレの夢小説書いてますけど正直すっごく下手ですよね・・・。
↑長いこととかいいつつ第4章までしか書いてないってどうゆうこと?って思った人その通りです。
展開は決まってるんですけど良い言葉が見つからないと言いますか・・・そんな感じでして。
日曜日に第5章を書こうと思ってま~す♪
無論宣言通りコムリンを出します!!!
第1章でも書いたんですけど短縮しすぎてつまんないかなぁ?と思い書くことにしました♪
決してネタに詰まったとかそんなわけではありませんよ・・・はい。
まぁそれは置いといて。
祐輝の武器&技(能力)を少しだけ明かしたいと思います♪
今出てる武器は舞機(マイキ)だけですよね?
舞機は祐輝が使っている銃の名前です♪
小説で書いたので知っている方もいると思いますが能力は火と大地の能力があります♪
僕の駄目駄目小説を読んでくださっている方だけに特別お教えします♪
↑うざいですね、すみませんでした・・・。
実は祐輝は4つの武器を持ってるんですよ♪
日曜日はそのうちの1つの武器が出てきます。
お楽しみに♪


それでは☆ミ
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~第4章~ 
 
部屋に入るとこれはユウの部屋だと一発でわかる。
物は無いと言っていいほど無く簡単に言うとつまんない部屋だった。


「余計なお世話だ。」
「頼むから怒んないでよ、ユウ。」
「うっせーよ!!!」
「それはいいからなんで部屋に入れてくれなかったさぁ?祐輝。」
ラビが唐突に言い出した。
「それには訳があって・・・ね?」
「俺に聞くな。」
ユウにきっぱり言われてしまった。
「それはいいから教えてさぁ♪」
「チッ・・・KYめ。」
「KY?ってなんさぁ?」
「知らなくてもいいよ♪」
「・・・わかったさぁ、それはいいから教えてさぁ。」


チッ・・・こいつ惑われないか。
誤魔化そうといろいろ言ってんのにいなぁ。
みんなとノアなどの禁止情報を集めてそれを見ていただなんて言えやしないさ。
つーかこんなやつにそんなこと教えてやるかっての。


「顔が怖いさぁ♪」
「・・・うっせーよ馬鹿兎。」
※↑は祐輝がしゃべってます。
「ひどいさぁ~。(号泣)」
「いいからてめーら出てけ!!!」
「えぇ~ユウが入れって言ったんじゃん。」
「いい加減切れただけだ、てめーらそうゆう話は外でやれ!!!」


ユウに本気で怒られてしまった。
ユウが完全に切れてしまい六幻を発動してしまい誰にも止められない状態になった。
これはやばいと思い、ラビと一緒にユウの部屋を出た。
そのあともラビとの言い合いが続いていたのは言うまでも無いだろう。


~次回に続く~




♪あとがき♪
次回はコムリンが出るかも・・・フフフ♪(黒笑
どうなっちゃうかなぁ♪
次回をお楽しみに☆ミ


遅れましたがこんな駄目駄目な文を見てくださりありがとうございます。
文才が欲しい!!!!
それでは☆ミ
よかったよぉ~♪ 
 
金曜日に喧嘩してしまった友達と仲直りすることができました♪
といってもその友達は無理をして言っているのかもだけど・・・。
それでもすっごくうれしかったですvvvv
また喧嘩しないようにしたいなぁと思いました♪
あと、部活中に友達とアニメイト行かない?と話したらいつか行こうと決まりました♪
その友達の中には男子もいるんですけどねvvvv
ためしに一緒に行かない?と聞いたら行く!!!と言われました。
お前には男のプライドはないのか!!!!と言ったらそんなものはない!!!と即答されました。
・・・すげぇ~なぁおい!!!と苦笑いしてしまいましたよ♪


それでは☆ミ
~感想~ 
 
~Dグレ~
うわぁお♪
ラビがティキと戦っていま~す♪
ラビとティキは実はアレンを取り合っているなんてことを見ながら考えていました。
来週には神田も登場するから・・・ニヤwww(黒笑
いいですねぇ~♪♪
話し始めると止まらなくなってしまうので感想に戻ります。
チョメ助~~~死ぬな~~!!!
爆発しちゃった・・・。(号泣
まさかクロちゃんでも噛めないほど硬いだなんて!!!
でも、漫画みたいに歯がボロボロッっと取れることはないのねぇ~残念。(えっ
アレンだぁ~~~~♪♪♪
箱舟の中はそうなってんだぁ~何かアレンに合ってるなぁ~部屋が!!!(そこかよ!!
主人公なんだからもう少し目立ってもいいと思うんだけどなぁ~。
次回になんと・・・神田が出るぅ~~~~~♪♪♪(笑顔
やっとやっと神田がさんが出てきます!!!
次回は見逃せないですね♪♪♪
次回が楽しみです♪
うぅ~やっちゃった。 
 
昨日はまた風邪を拗らせてしまいお母さんにパソコン禁止令が出たので書けませんでした。
今は復活し元気もりもりです!!!
~第4章~は明後日位にでも書きますので興味のある方や楽しみに読んで下さっている方は楽しみにしててください♪


金曜日にまた友達と喧嘩してしまいました。
原因はまた僕らしく、友達にいきなり言われた一言に動揺して頭の中が混乱してしまい何かいやなことを言ってしまったらしく・・・学校でずっと無視されてしました。(質問したことには答えてくれたけど挨拶とかをしたときにされました。)
すごく悲しかったです・・・。
先日仲直りしたばかりの子だったので誤りにくくて・・・顔があわせづらいんですよ。
誤りたいとは思ってるんですけど、どうしても誤りにくいんですよ。
メールででは誤りたくないと思ってるんでがんばって本人に直接謝りたいと思います。
・・・がんばって。(ガクガクブルブル[緊張]


それでは☆ミ
~感想~ 
 
~REBORN!~
はぅあ~道場破りですかぁ・・・暇ですね。(えっ
ハルと京子が何でツナと特訓をしてるんでしょう??
どうせやるのはツナなのに。(黒笑
てっきりハイパーでやるんだと思ってたのに絶対魔拳?で戦うんだぁ。
しかも、道場破りを退治するときにやった絶対魔拳?を使ったけど勝てないって・・・どんだけぇ~って感じですね。
ツナが強い人で挙げた名前に雲雀さんが出てたから雲雀さんだと思ったのにリボーンなんだ、なんかがっかりだなぁ想像通りで。
そしてハルと京子も技を習得してチョコバーゲンで活用しちゃってるし。
どうなんだろうね。
まてよ・・・奈々さんがその技を使っちゃったらすごいことになりそうな気が。(流汗
怖いですね♪
次回が楽しみです♪




~ガンダム00~
ティエリアがぁ~ツンデレじゃなくてデレデレだったよぉ~♪
カワエエわぁ~やっぱ♪
何!?ガンダムの太陽路を使ったガンダムが10機も!?誰が送ったんだよ!!!(怒
サイテーだねそいつ。
あのトリニティでさえも撒かれるほどの力があるなんて!!!(驚
留美は何故トリニティの基地へ!?
久しぶりに全員が揃いましたねぇ♪(喜笑
アレルヤもティエリアの変わりように驚いているみたいですね♪(黒笑
思ってた通りですね、やっぱリボーンズだったんだ。
ヴェーダをジャックしたのって!!
驚きだわぁ~。
次回はどうなるのでしょうか。
次回が楽しみです♪
~第3章~ 続編 
 
結局僕はユウのところで寝かせてもらうことになった。
リナリーはアレンと任務へラビは祐輝を疑ってならかったのでユウのところで寝かせてもらうことになった。
ユウは舌打ちしながらも祐輝を泊めてくれた。


「ほんとにごめんね、ユウ・・・。」
「今さらだろ、別にもういい。」
「ありがと。」
「フンッ。」


ユウと話しているとドアをたたく音がした。
僕達二人はドアを方を見つめた。
そして賭けをした。
ユウを僕と思ってることは一緒だったらしくラビだなと言った。


「賭けになんないじゃん。」
「フッ。」
『コンコン』
「開けてほしいさぁ。」
「「あたりだ(ね/な)。」」


そう言って僕達は笑っていた。
さすがに開けてあげないとかわいそうだなと思い開けると。
すごい勢いで飛び込んできた。
僕達は一瞬でそれを避けた。


「避けるのはひどいさぁ。」
「どうゆうつもりで来た?」
ユウが脅したような声を出して言うと
「なんでユウと寝るのかなぁ?と思ってさぁ。」
「・・・一番頼りになるからかな?」
「聞かれても困るさぁ。」
「それもそうだね・・・うん。」
「とにかく部屋に入れ!!!」


そう言ってユウに怒られて部屋に入った。


部屋での話は~第4章~に書きたいと思います。
~第4章~は日曜日に書きます。
お楽しみに☆ミ
悲しい・・・。 
 
結構前に塾をやめると話したじゃないですか。
それが今になってお母さんがもう一度考え直せって言い出したんですよ!!!
そのせいで3月になってからも塾に行かなきゃいけなくなってしまいました・・・。
僕は自分の勉強時間が増えることをうれしく思っていたのにそれがですよ!!!
ほんとにありえないですよ!!!
もういやです・・・。(泣)
もう一度お母さんと話し合いたいと思います。


それでは☆ミ
(付け足しで一言、Dグレの夢小説は祐輝視点にします)
僕っていったい・・・。 
 
最近友達と喧嘩をしてしまいました。
その原因を作ったのが僕なので何も言えませんが。
すっごく仲直りしたいと思ってるんですよ。
でも、誤っても許してもらえないほどひどいことを言ってしまったみたいで・・・。
どうしたら許してもらえるのかわかんないんですよ。
明日誤ろうと思ってるんでそれで許してくれたらうれしいんですけど・・・。
・・・許してもらえますかね。
はぁ~。
僕友達と喧嘩するってことは何回もあったんですけど無理をして許してもらうばかりで・・・。
ほんとに情けないです・・・。
明日、もう一度ちゃんと誤って仲良くなりたいです!!!!


それでは☆ミ
はぁ~。 
 
・・・疲れた。
さっきお母さんに塾をやめるかやめないかで言い合いをしてました。
結果辞めることになりました♪
でも、塾のクラス替えの結果きてるんですよね・・・。
どうやって先生に言おうか迷ってます。
なんて言えばいいですかね・・・。
もちろんちゃんと言うんですけど先生に直接言うとなるとなんか怖いです。
・・・ヘルプミー!!!!!
誰か助けてくださいって感じです。


それでは☆ミ
やっぱ。 
 
僕ってほんとに小説下手ですよね・・・。
いまさらだけど!!!
文とかめちゃくちゃなんですよねぇ~。
文才の人が羨ましいです。
小説のうまく書くコツってあるんですかね。
あったら教えてください!!!
お願いします!!!


今日はこれまで!!!
では、また明日会いましょう☆ミ
~第3章~ 
 
~祐輝の視点~


「祐輝~いるさぁ??」


ドアのほうからラビの声がした。
僕は部屋が仕事の資料でいっぱいだったのでドアに辿りつくまでに結構な時間がかかった。
適当にかたずけてからラビに合いたくなかったけど仕方なくドアを開けた。
開けた瞬間に抱きつかれたのはいうまでもない。
すぐさまラビを殴ってドアを閉めた。


「ひどいさぁ、祐輝~。」
ラビはふてくされたように言った。
「何のようだ。」
怒りを込めて僕が言うと、
「祐輝の部屋はどんななのかなと思って~。」
と言った。
「それはブックマンとしてか?」
僕がそう聞くと
「それもあるさぁ、祐輝だけが見せてくれないから見てみたいんだ。」
ラビはドアの向こうで笑っているように思えた。


僕は怖くなりすぐさまドアの鍵を閉めた。
ラビはそれに気づいてドアをたたきだした。
みんなは任務に行っているので残っているのは僕とラビだけだった。
※他の人たちはみんな疲れて寝ています。
途中でラビがイノセンスを発動したのに気づいてすばやく資料をポシェットに入れた。
入れ終わったと同時にラビがドアを壊して入ってきた。


「これが祐輝の部屋なんさね♪♪」
「壊してまで見るものあるか?」
「じゃあ何で見せようとしなかったんさぁ??」
「ちょっとね♪」
「お前ってさぁ何を知ってるんさぁ??」
「・・・なんだろね♪」


こんな会話を繰り替えしているとユウが傷だらけで帰ってきた。
ユウは僕とラビと壊れたドアを見て驚いていた。


「お前ら何やってんだ?」
「ちょっとね。」
「そうさぁ♪♪」
「・・・嘘つくな。」
「やっぱユウにはバレバレかぁ~。」
「俺には嘘は通じねぞ。」
「祐輝が部屋を見せてくれなかったから・・・ドアを壊したんさぁ。」
「・・・そんな理由で壊したのか。」
「そうさぁ♪♪」
「馬鹿か。」
「最悪だよね。」
「すまんさぁ。」
「誤るのは俺じゃなくてあいつだろ。」


ユウは指を差した先にいたのは言うまでもないだろう。
そう、コムイだ。
しかもコムイは起きはじめた。
ちゃんと事情を話すとコムイは簡単に許してくれた。
そしてこう言いやがった。


「祐輝君には別の人の部屋に住まわせてもらってね♪♪♪」
「どういうことですか!?」
「そのまんまの意味だよ♪♪♪」
「ふざけんな!!!」
「ふざけてないよ、だって部屋がないと不便でしょ???」


コムイは付け足しで「野宿はだめだよ♪♪♪」と言って去っていった。
僕はそれを呆然と聞いていた。
僕はどうなってしまうのかなぁ・・・。
不安に思う祐輝なのでありました。


~次回に続く~



♪あとがき♪
祐輝は誰と寝るんですかね♪
誰と寝るかは次回をお楽しみに!!!
~感想~ 
 
~REBORN!~
入江君かわいそう・・・。
いろいろひどい目にあってますね♪
きゃ~~~~~~~vvv
雲雀さん出たぁVv
やっぱカッコエエ~~♪♪♪
「かみ殺すよ」だなんて・・・言われたい!!(えっ
ディーノは・・・特にコメントなしで。(ちょ、なんか言ってやれよ!!!
入江君うなされてます。
ほんとに災難でしたね。
僕もこんな家には行きたくないです!!
だって入江君みたいな目にあうかもしれないし!!!←そんな目に遭う事はないからから漫画じゃあるまいし・・・。
次回は雲雀さん出るかなvvv
次回が楽しみです♪♪♪




~ガンダム00~
いけ!!!刹那やちゃえ!!!
トリニティなんか倒しちゃえ!!!
えっ・・・刹那とロックオンにはそんなつながりが!!!
ロックオン待て!!頼むから刹那を撃つな!!
・・・撃っちゃったよ。
刹那には撃ってないみたいだけど・・・。
ロックオン・・・かわいそうです。
家族が死んじゃったぁ~~~。(号泣
刹那もつらかったんだからそこは五分五分でしょ!!
つーかティエリアがなんかカワエエvvv
そんな表情初めて見ましたVv
しかもトリニティとの戦いのときに手伝ってたし。
今回のティエリアはなんか人が違う!!!←ティエリアすごい言われようです。
こんなティエリアもエエですね♪♪♪
刹那の本名ってへぇ~そうなんだ。
なんかかわいい名前だなぁ。
ルイスぅ~~~サジ~~~ガンバレ!!!
ルイスそんなこと悲しいこと言わないで!!!
ほんとにこの二人はかわいそすぎです・・・。(号泣
次回はどうなってしまうんでしょうか。
次回が楽しみです♪
嫌になりました・・・。 
 
さっきまで長々と書いていた小説が消えてしまいました・・・。(号泣
急な停電が多くてほんとに嫌になります・・・。
せっかく書いた第3章の小説がぁ~~~。(号泣
たった今この家を壊したいという衝動におそわれました。
せっかく書いたのに・・・。←まだ言ってます。
明日は感想だから、あさって第3章書きます。
ほんとに本気で家壊してもいいですか?(黒笑


今日はここまで!!!
それでは☆ミ


(家、マジで壊そうかなぁ。)
お誕生日おめでとうございます!! 
 
僕が尊敬しているalさんが昨日お誕生日だったので書きました!!
アレン・・・ほんとに女っぽくなっちゃったし。
神田とラビ・・・微妙ですね。
本当にすみません・・・こんなに下手で。(号泣
暗いし、下手ですがもらってください♪


おめでと♪



~第2章~ 
 
「祐輝起きてる?」


リナリーが起こしに来たみたいです。
ただ今、リナリーが祐輝の部屋のドアをすごい勢いでたたいてます。



「起きてるよぉ~。」
「それだったらさっさと室長室に来なさいよ!!」
「ごめん、今資料で部屋中いっぱいで・・・足場が・・・。」
「・・・かたずけてから来なさいね。」
「はぁ~い♪」
「うもぅ。」


朝からリナリーはコムイにこき使われてかわいそうですね。
リナリーはアレン達を起こしに向かってます。
これがリナリーの日課みたいですね。


「おはようございます・・・。」
「はい、おはよう♪部屋は無事かたずけ終わったかい?」
「えぇ・・・いちおう。」
「そうかい♪」


室長室で祐気とコムイがの~んびり♪話しております。
『バンッ!!!』
どうやら神田が来たみたいです。
わっかりやすい入り方ですね。


「おい、コムイ何の様だ。(怒)」
「今日はラビ君が帰ってくるでしょ♪それでおむかえ♪おむかえ♪」
「・・・帰る。」
神田はコムイに呆れて帰ろうとしております。
祐輝は上目づかいで神田を見ながら
「ユウ・・・帰るの?」
と言った。
「帰る。(怒)」
ユウがそういいきった瞬間、後ろのほうから声がした。
「それはひどいさぁ♪」
「「!!」」


明るいような声がして後ろを振り向くとそこには赤に近いオレンジ色の髪で目に眼帯をしてる男の人が立っていた。
ちなみにみなさんは誰だかわかりますよね?
この人とはラビのことです!!!!
祐輝は会ったことがないという設定なのでそうゆう風に書きました。


「ユウ~つめたいさぁ。」
「五月蝿い馬鹿兎。」
「ひどいさ!!!」
「僕もそう思うぞ。」
「・・・スットラーイク!!!!!」
「!!!」


ラビが急に叫んだので祐輝が驚いております。
しかも・・・。


「超好みさぁ♪♪」
「はぁそうな『チュ♪』・・・うわぁ!!!!!」
「なに・・・する。」
「もしかしてファーストだったさ??」
「そんな訳ないだろ!!!」
「にしても・・・やっぱストライクさぁ♪♪」


・・・わからない人に説明します。
まず、ラビがいきなりストライクと言って無理やり祐輝にキスして今、抱きつかれてるという訳です。
『ドゴッ!!!』 ・・・たった今祐輝と神田がラビにけりを入れました。
ラビ吹っ飛んでます、そして顔にはくっきり痕が付いてます。


「ひどいさぁ~ユウと・・・そういえば名前は??」
「祐輝です。」
「んじゃ、祐輝。よろしくさぁ♪♪」
「はい・・・ラビさん?」
「ラビでいいさぁ♪♪かわいい子にはそう呼んでほしいさぁ♪♪」
「はぁ。」
「もう帰る。(怒)」


そう言って神田は帰ってゆきました。
祐輝はここで生きてゆけるでしょうか。
それは次のお楽しみ♪


~次回に続く~




♪あとがき♪
ラビ出てきましたね♪
でも、何か変体キャラになってしまいました。
ラビファンの方・・・すみません。
明日には更新されてると思うのでお楽しみに♪
にゃにゃ~ん♪ 
 
ただ今、お菓子を作ってま~す♪
あさってにバレンタインがあるじゃないですか。
でも、僕の学校ではその日にテストがあるんで渡せないんですよ。
だから今頑張って作ってるんですけど・・・まずそうです。
食べて、吐いた人すみません・・・。
あとかたずけがまだだ!!!
今日はここまでそれでは♪
イェーイ♪♪ 
 
今日はアニメイトに行ってきました♪
アニメイトで買ったDグレのフィギュア(3箱)を開けたら神田が2個とリナリーが1個でした!!
神田が2個って・・・と思っていたら友達の友達がラビと交換してくれました♪
リナリーはその子が欲しいと言ったので300円で交換しました♪
しかも、その子と友達がアレンをだったんです!!!
友達はレアのアレンだったけどその子がどうしてもほしいと言っていたので400円で交換したみたいですよ。
Dグレのトレーディングカードを買って見てみたらやっぱり神田ばっかりでした。
ヤオハンというお店のガチャガチャでDグレのがあってやったら最初に神田が出て、次にジャスデビが出て、最後に一回と思いやってみたらラビが出ました♪♪♪
「アレンが出ないぃ~。」と言っていたら友達に「きっと今日は神田デーなんだよ♪」って言われました。
友達がそのガチャガチャをやったら一発目でアレンを当てて・・・見てて悲しかったです。(泣
次に行ったらあるかな?
あったら次こそアレンを当ててやる!!!
それでは♪♪♪


ちなみに買ったのはこれです!!!


神田♪



これがフィギュアです♪


ティム♪



左からジャスデビ、神田、ラビの映像が入ってます♪


クフフ♪



これは神田のピンバッチです♪


無♪



これは00のエンディングです♪
ポスターも付いてきました☆ミ
下手ですが・・・。 
 
金曜日の数学の時間に書いたものです。
本当に下手なので・・・覚悟してみてください!!!


アレン♪


↑はアレンとティムです♪
一応ですが・・・。

神田☆



↑は神田です♪
うわっ誰?って感じの絵ですね・・・。


アレン&神田!?



↑はアレンと神田です♪
上の方に載せた神田とアレンの合体したバージョンです!!!
色も塗ってないし度下手でごめんなさい・・・。
黒いし鉛筆で見にくいかもしれませんがそこは我慢でお願いします♪


それでは☆ミ
~感想~ 
 
今回は感想です。


~REBORN!~
今回は詐欺3兄弟がでましたね。
しかもかわいそうな目にあってたし・・・。
リボーンの場合レオンをトンカチにして殴ってるし。
ほんとに哀れとしか思えないよ・・・。
しかも、護衛とか言っといて買わせてるし。
逆に迷惑だし。
死ぬ気ツナ=牢屋 絶対そのうち牢屋行きだと思ってたよ。
だって裸で走ってるんだよ!!!
僕の場合そんな人がいたらすぐ通報するよ!!!
今回も雲雀さんが出なかったぁ!!!!
すっごく楽しみだったのに!!!
でも、次回にはたくさん出るみたいなので次回に期待です♪
早く来週にならないかなぁ。


~ガンダム00~
☆先週のガンダムの感想☆
刹那キスされてますね♪
ファーストキスだったみたいですvv(笑
にしてもヨハンはかっこいいですねVv
ティエリアもかっこいいけど、ヨハンもいいんですよねぇ~♪
ほんと迷います!!!


☆今週のガンダムの感想☆
えぇ~~~そんなことしていいの!!!
自分たちが仕事してるときにパーティーやってるからってそんなこと・・・。
ルイスがかわいそう~~~~~。
しかもそのせいで手がっ左手がぁ~~~~な~~~~い!!!!
親や親戚もいなくなっちゃったぁ。(号泣
ネーナのバカぁ~~~~!!!
刹那たちが怒るのも納得だよ、うん。
刹那がトリニティー3兄弟に攻撃をしに行ったぁ♪♪♪
やるじゃん刹那、さっきまで嫌いだったけど今好きになったよVv
ヨハンとティエリアの次くらいだけど。(黒笑
次回刹那はどうなってしまうのか楽しみです!!!
~第1章~ 
 
「門番なのか・・・?これ。」


扉の真ん中あたりに何か丸いようなものがある。
祐輝はそれがわからず入れないのだ。
どうにか入りたいが、誰かに教えてもらわないと普通の人にはわからないだろう・・・たぶん。
後ろから『ザクザク』と音がしてきた。
祐気が振り返るとそこには見たことあるやつが居た。
それは、HKS(オリジナル小説舞姫、参照)で一緒に仕事をしていた神田 ユウである。


「ユ・・ウ・・?」
「あぁ?なっ、祐輝!?なんでここに。」
「仕事でここに行ってこいって、ご主人から。」
「なるほどな。」
「ここの中にいけないんだけどどうしたら入れる?」
「待ってろ。」


そう言ってユウは門番のトコヘ行きさけんでいた。
了解を得たらしくユウに入れと言われ、祐輝は中へ入っていった。
入っていくと中で忙しそうに誰かが叫んでいるのがわかった。
しかも、その人が走ってきた。
その人が言うに室長が作ったロボが暴走したとの事だった。
走ってその現場に行くといろいろなものが散乱していた。
よく見るといたるところに人が気絶していた。
そのまま進んでいくとそこにはロボと食われそうな人がいた。


「大丈夫ですか?」
「大丈夫に見える?」
「ぜんぜん。」
「助けてって・・・君誰?」
「助ければいいんですね。」


そう言って祐輝はそのロボを舞機(銃)で貫いた。
ちなみに舞機は火と大地の能力です。


「NOOOOO!!僕のコムリーーーーン!!!」
「こんなもんか。」
「衰えてないようだな。」
「毎日修行でいやになっちゃうよ。」


みんながその様子を見て絶句していた。
祐輝はおとなしそうに見えるのでさっきの行動が幻覚に見えたみたいです。
アレンが祐輝によって行きました。


「君、すごいですね。」
「何が?」
「神田と話してることもそうですけど、さっきの業!!!」
「そうかな、普通だと思うけど・・・。」
「紹介が遅れました、僕はアレン・ウォーカーです。さっきはありがとうございました。」
「僕は桜澤 祐輝、よろしく。」
「祐輝はなんでここに?」
「それはしご「思い出したよ!!!」・・・チッ。」
「君ってHKS所属のトップシークレットの子だよね♪」
「(こいつ何か嫌い)そうですよ。」
「いやぁ~忘れてたよ。」


そう言ってコムイは笑っていた。
祐輝はそれを聞いてこいつが室長でいいのか?と心配になった。


「ようこそ♪祐輝くん。」
「どうもです。」


もう少ししたら祐輝の歓迎会をするよと言い残しコムイは祐輝から去っていった。
祐輝はほんとにここでやっていけるかなと不安になった。
でも、アレンやリナリーという友達もできたし、ユウもいてくれると思ったら祐輝はほんのちょっとだけ心が晴れた気がした。
アレンに聞いたところまだまだ祐輝に会っていないエクソシストがいると教えてくれた。
そのうちの一人のラビって人が帰って来るそうだ。
祐輝はここでがんばっていこうと決意を新たにしました。


~次回に続く~




♪あとがき♪
次回ラビが出てきます!!!
ラビと祐輝の関係はどうなのか、などいろいろ見てほしいところがあるので楽しみにしててください!!!
~プロローグ~ 
 
「ここが黒の教団かぁ、でっけー。」


この声の発信源はこの夢小説の主人公の祐輝だ。
見た目はすごく大人っぽくてきれいなのに口を開くと暴言を吐く。
僕は何回叱られたことか・・・。


「おい。これに私情をお持ち込むな。」
(いいじゃないですかぁ~、僕の書いてる小説だもん)
「チッ。」
(頼むから舌打ちしないで!!!)


うっうっ、主人公にいじめられる僕っていったい・・・。
絵文字名を入力してください」 ・・・話を始めます!!!←祐輝に怒られた。
祐輝は軽々がけを上って教団前にいます。
ちなみに祐輝は武器を4つ持ってます。
そのうちの一つ風と水を操れる扇、舞華をつかって上ったのでした。


「でけ。ほんとにここでやっていっけかなぁ。」
(話がそうきまってっからガンバ!!死なねえよお前は)
「まぁな。」


こうして祐輝は黒の教団へとやって来たのだった。


~次回に続く~





♪あとがき♪
トリップ話とうとうやってしまいましたね。
どうなっていくのか楽しみにしててください。
コメかいてくれるとうれしいです!!!
どうしようかなぁ。 
 
明日くらいにDグレの夢小説でも書こうかなぁ。
下手すぎてみなさんにお見せできないようなドヘタなものができるかも知れませんが皆さん大目に見てやってください。
主人公をアレンと神田、ラビが取り合うみたいのはどうでしょうかvv
主人公の名前どうしようかなぁ。
今書いてる小説の主人公の名前でも使おうかなぁ。
ちなみにその主人公の名前は祐輝です。
どうなるかは僕しだいで・・・ニヤッvv (黒笑


昨日、Dグレのコメント忘れてしまいました。
申し訳ありませんでした。
今日もつかれた・・・。 
 
最近疲れやすくなってしまった。
何が悪かったのかな・・・。
いろいろ原因がたくさんありすぎてわかんないや。
明日は1週間でたった1つの休みだぁ~♪
なにしようかなぁ。
どうしようかなぁ。
明日が待ちどうしいです!!!
今日はこれまで!!!
つらいです。 
 
また、ぶったおれてしまいました。
今回はひどかったですよ。
吐いても吐いても楽になんないし、熱もあるわで。
病院に行ったら吐き気は治まりましたけど。
病院で飲された薬が凄く苦くて別の意味で吐きそうでした。
何もやる気がおきなくてさっきまでおとなしく寝てましたよ。
今も熱はあるけど元気になったので明日には治ってるとは思いますよ。
というか、治ってるといいな♪・・・うん。
短いけど今日はここまで。
みなさんも風邪を引かないように気をつけてくださいね。
やっと。 
 
今日やっと第5章書き終わりました。
題名は仕事なんですよ。
主人公は実は0歳なんです。
なのにめちゃくちゃ言葉をベラベラしゃべるんですよ。
すごくないですか??
それでその主人公がある組織の幹部クラスになってしまう、的な話になってます。
自分で読み返してて笑っちゃうくらい話がグダグダなんですよ。
後半くらいになったらちゃんと直すはずです・・・はい。
明日は友達と勉強会をするんで疲れるだろうけどがんばります!!!

※ガンダム00の感想は明日くらいに書けると思うんで、楽しみにしていた方ほんとに申し訳ありませんがもう少しお待ちください。
~感想~ 
 
~REBORN!~

今回は結婚式の話でしたねvv
今日は獄寺がヘタレでしたねぇ~♪(笑
何も見えないサングラスってほんとに見えてないし。
それを掛けても結局ビヤンキ見てるし・・・。(呆
リボーンあからさまにロボなのバレバレだろ!!!
なんでみんなわかんないの!!!
みんなバカだろ!!!(こんなことを言ってしまいすみません;;)
今気づいたんですけど・・・。
今日の話に雲雀さんが出ていない!!!
ショックです!!!今回は雲雀さん出るかなぁ??と楽しみにしていたのに!!!(号泣
悲し~わ~↓↓(まだ泣いてます;;)
僕の好きなキャラランキング3位くらいのディーノが出た!!!←3位くらいってビミョ~。
部下がいないから超が付くほどへタレでしたねぇ♪♪♪
そんなディーノも・・・好きかも。(えっ
次回が楽しみです!!!


※ガンダム00は今日6時から塾があったので見れませんでした。明日感想を書こうと思うんでよろしくお願いします。今日楽しみにしていた方もうしわけありませんが明日みてください。

リクエストどうぞ!!! 
 
小説でただ今小説のリクエストを受け付けております。
細かい設定もつけてくださいね♪♪♪
もし、設定が書いてなかったら勝手に設定してしまうんで書いたほうが得ですよ。
書いた小説は日記で公表(漢字が間違っててもスルーで)しますんでそのつもりでお願いします。書けなかった場合はすみません。
あなたのリクエストを待ってます!!!(ちなみに夢小説だと思ってください。)
※夢小説といっても僕が知らない漫画やアニメの場合はかけないんで・・・。

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