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#第4章# あいつら現る!? 
 
たっだいま~♪♪♪
只今良いこと続きでテンション↑↑なユウキでっす☆+
いやぁ~、テスト無事終了しました!!!!!
燃え尽きたぜぃ・・
まぁ、結果はほっとくと言う方向でww←
話が変わりますが。
えっと、今日は約束していた夢小説を書きたいと思います♪
では、スタート☆+




?)「捕まえたぞ・・・。」


・・・はい??
えっ・・なんでこの方(正確に言うとこの方々)がいるわけ??
これは、夢??


幸)「夢じゃないよ♪
光)「心読まれたぁーーーーー!!!!!!!
ブ)「いやっ、だから、お前全部声出てるって・・」
光)「あぁ~、なーる♪」
鈴)「バカが」
光)「えっ、バカってひどくね??;;;」
鈴)「全然♪^^」
光)「・・・うわぁ~~~ん!!!!(泣)


鈴君マヂひっでーの!!!!!
くすん;;;
いいもんグレてやる!!(TT)


幸)「光ってグレてもあんま怖くないよね♪」
鈴)「顔文字うぜー」
光)「!?鈴君がめっちゃひでーー!!!!!(TT)
鈴)「本当ことを言っただけだよ♪」
光)「最近鈴都が黒くなってる気がする・・」
鈴)「えっ?なにが??(ニッーコリッ)」
光)「イイエナンデモアリマセン(号泣)」


なんか最近こんなやり取りばっか・・
俺ってこんなキャラだったっけ??
教えてよ!!作者!!!><
【僕でもわかんね♪】
えっ・・・
今のって何??
なんか声が聞こえたような・・


跡)「おいお前」
光)「ふぇい!?」
跡)「(ふぇい??)お前何もんだ?」
光)「えっ・・・」


私、水無月光はどうすればいいのでしょうか・・
助けて!!作者ぁ~!!!!><
【だから、僕は知らないっての】




~次回に続く~



♪あとがき♪
何かすごいことになりました・・
短くてごめんなさい!!!OTZ
あと、次回は何とあの金持ち学校のやつらが出てきます♪
お楽しみに☆+


最後に、楼黒様へ一言!!!!!
誕生日おめでとうございます☆+
これからもよろしくお願いしますね♪^^


次のキリ番は、3000.3333.3500・・・です♪
それでは☆ミ
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#第3章# リアル鬼ごっこ? 
 
今日は昨日言ったようにテニプリのほうの夢小説を書きます!!
では、どうぞお楽しみください♪




光)「いやだーーーーーー!!!
赤)「待ってくださいよ~、光せんぱ~い!!」
光)「誰が待つか!!誰が!!
鈴)「先輩といわれている所にはつっこまないのか?」
光)「何でお前はそんなに冷静なんだよ!!」
鈴)「俺様だから?」
光)「言った俺がバカだった。」


俺たちがこうなったのは、あの魔王様のせいである。




~1時間前~




光)「マネージャー?俺達が?」
幸)「うん♪駄目かな?」
光)「いやっ俺は『俺は絶対いやだ。』・・・鈴都。(汗)」
柳)「なんでいやなんだ?」
仁)「それは俺も気になるのぅ。」
赤)「俺もッス!!」
鈴)「朝錬とかめんどいし、それに・・」
幸)「それに?」
鈴)「こいつと毎日一緒だなんて絶対イヤだ。」
光)「なっ!?鈴君ひどーい!!!」
鈴)「俺は本当のことを言ったまでだ。」
光)「うぅぅ・・・」
幸)「いつまで僕らを無視する気?」
光)「すすすっすみません!!
幸)「まぁいいや。それでやってくれるの?」
鈴)「やりません。
幸)「じゃあ、鬼ごっこで君たち二人が僕らから逃げ切ったら諦めるよ。でも、もし捕まったらマネやってね♪」
光)「(勝手に話し進めたー!?)」
鈴)「いいですよ、逃げ切ったらですよね?」
幸)「うん♪じゃあはじめ!!」




~回想終了~




赤)「諦めてマネになってくださいよぉ~。」
光)「無理!!」


?)「捕まえたぞ・・」




~次回に続く~

♪あとがき♪
なんか今回は回想シーンで終わってしまいましたねぇ~。
次回は立海メンバーとの地獄の鬼ごっこ開始です!!
さいごの【?】は誰だったのかは次回を見てからのお楽しみです♪
次回をお楽しみに!!


それでは☆ミ
#第2章# 再会 
 


?)「あれ?ここは何処だ?」
光)「!? 何で・・・?」




俺の目の前にいたのは・・・鈴都!?
なんでここに!?
って前もこんな感じだったような・・・まっいっか♪
いや、良くないけど。




鈴)「いつまで言ってんだ?バカリ。」
光)「バカリって何だよ!!俺は光(コウ)だ!!」
鈴)「うるさい。」
光)「おいっそれが親友に言う言葉かよ!!」
鈴)「うん♪」
光)「ひでぇーー!!!」




俺が久ぶり?に会った鈴都と話していると。
立海の皆様が変な目でこちらを見てきた。




光)「何?みなさん。」
ブ)「お前にも友達っていたんだなぁ。」
光)「いるよ!!俺そこまで可哀相なやつじゃないよ!!」
鈴)「いや、可哀相なやつだよ。十分。」
光)「親友にまで裏切られたぁーー!!!
鈴)「裏切ってないよ、真実を言ったまでさ♪」
光)「余計にひでぇーーー!!!」


仁)「・・・。(可哀相なやつじゃのぅ)」
ブ)「・・・。(可哀相なやつ)」
赤)「・・・。(可哀相ッスね)」


光)「お前らも、その哀れみな目をやめぇーい!!
鈴)「フフフッ・・・」
光)「ゾクッ・・・なっ何だ?」
鈴)「なんでもないよ♪」
光)「(ぜってー!!うそだー!!)」
鈴)「何か言った?(黒笑)」
光)「イイエ、ナニモイッテマセン。
ブ)「なぜに片言!?」




ブン太・・・そこはつっこまないでくれ。
俺がっ俺が死ぬ!!!




幸)「ソレはさておき。」
光)「(おいとかれたぁー!!)」
幸)「君の名前は?」
光)「(そしてスルーだぁー!!)」
鈴)「・・・フッ、僕の名前は 遥 鈴都 ・・よろしく。」
光)「(鼻で笑ったぁー!?)」
全)『よろしく!!!』
光)「そして、何で俺のときと態度が違うんだ?」
全)『なんとなくかな?』
光)「みんな、ひでぇーー!!!」




みんなマジでひでぇーー!!!
俺って何でこんな役回りなんだ。
それもこれも作者のせいだ!!!
【勝手に人のせいにしないでくれる?】
なっ!?何処かから声が聞こえたような・・・。
【おーい、聞こえてますか?】
俺は聞いていない。
【ひでーな、自分から呼び出しておいて、こっちは忙しい中話してやってるというのに。】
なんか、すみません。
【まぁ、いいよ。じゃあ帰るねぇ~♪ちゃおちゃお♪】
というより作者、ただ話したかっただけじゃん!!
出てきたからには、なんかやって帰れよ!!
それにしても、やっぱ俺ってこんな役回りなんだな。


ナレ)「改めて実感した、光なのでありました。」


実感したくねぇー!!!




幸)「やっと戻ってきたね。それじゃあ、これからよろしくね♪」
光)「えっ・・・なにが?」
仁)「聞いてなかったんか。」
鈴)「・・・相変わらずだな。」
光)「あはは、それはおいといて。何がよろしくなの?」
幸)「チッ・・・しょうがないから、もう一度言うからちゃんと聞いてね♪」
光)「はっ、はい。(さりげなくした舌打ちしたー!!)」
幸)「君達二人にはテニス部のマネージャーをやってもらうよ。」
光)「はい、わかりました。って・・・マネージャー!?




俺たちがマネージャーってどういうこと!?




~次回に続く~

♪あとがき♪
はいっ、ということで第2章が書き終えました♪
もう疲れたデス・・・。
ソレはさておき、鈴都君が出てきましたね!!
なんか性格が幸村さんに限りなく近くなってしまいましたね・・・。
ほんとは、あそこまで暗くない子なんですよ!!
ってことであとがきを終了します♪


それでは☆ミ
#第一章# 始まり 
 
?)「お前、なにしてんだ・・・?」
「えっ・・・。」




声をかけられた先にいたのは・・・ブン太!?
何でここにブン太が!?
てか、ここ何処!?




ブ)「おーい・・・?」
幸)「聞いてる?(黒笑)」
光)「もっもちろんでございます!!!!!!!
幸)「そう?なら良いんだけど。」




顔が笑ってねぇー!!!!
怖いよ幸村さん!!!




幸)「怖いって誰が?」




読唇術キタァーーーー!!!
マジ、怖ぇーよこの人!!!
つーか、俺さっきから【!】ばっかり使ってる気が・・・
そんなことはさておき。
ここにずっと座ってたら、俺って変な人に見られるじゃん!!




幸)「もう見られてるよ♪」
光)「読唇術恐るべし・・・。」
ブ)「読唇術というか、お前声に出してたぞ。」
光)「まっまじっすか!?」
全)『うん。』
光)「あはは・・・。(苦笑)」
仁)「それはえぇとして、お前さんの名前は?」
光)「えっと、俺の名前は 水無月 光 だ。」
仁)「ほぅ・・・良い名前じゃな。」
光)「ありがとう。」
幸)「それはいいとして、なんでここで座ってたの?」
光)「そっ・・それは・・・」
       
       ・
       ・
       ・
       
幸)「信じがたいけど、本当に?」
光)「はいッス♪俺はうそはつかねぇし!!」
幸)「・・・そう、だったらこれから俺たちは立海に帰るけど、一緒に行く?」
光)「いいんすか!?だったら行きたいッス!!」
仁)「何か、赤也が二人おるみたいじゃな。」
赤)「俺ッスか!?」
全)『うん。』
光)「・・・。」
仁)「どうしたか?」




みんなと騒いでいたら、急に鈴都と騒いで遊んでいたことを思い出した。
思い出して、少し寂しくなっていたときに仁王っちに話しかけられた。
俺は顔に出していたのかと恥ずかしくなってしまった。




光)「なんでもない♪」
仁)「そうかのぅ?」
光)「うん♪」
仁)「よかった、女を傷付けるのだけはいやだからのぅ。」
光)「・・・へっ?女?俺、男だけど。」
全)『えっ・・・男!!!!!!?????
光)「えっ、うっうん。そうだけどって・・・もしかして、みんな俺を女だと思ってた?」
ブ)「お前、その顔で男かよぃ!?」
光)「うっせーな、どうせ女顔だよ!!!」
ブ)「すっすまん。」
光)「慣れっこだから良いよ。」




あいつだけだなぁ・・・。
俺のこと、ちゃんと男として付き合ってくれたのは。
元気かなぁ・・・。
次の瞬間、俺の近くから『ボンッ』と大きな音がした。




?)「あれ?ここは何処だ?」
光)「!? 何で・・・?」





~次回に続く~



♪あとがき♪
記念すべき第二作目の第一章が描き終わりました♪
気づいている方のいると思いますが、次回は【あいつ】が出てきますよvv
どんな風になっていくのか、楽しみにしててください♪


それでは☆ミ
#プロローグ# 
 
「おいっ・・おいっ・・おいっ、水無月!!起きろ!!


「はひっ!?」
「『はひっ!?』じゃない!!」




俺の名前は水無月 光。
普通の高校生でっス♪
恋人募集中で~す♪
ソレはさておき、今は数学の授業の最中で。
俺は寝ていたわけで・・・
すっごい勢いで先生に説教されております☆


キーンッ コーン カーン コーンッ・・・


「先生!!授業終了ですよ~♪」
「チッ・・・次回はテストだ、勉強してくるように・・・」


ザワザワッガヤガヤッ


「光、今日も良い怒られっぷりだったな。」
「うっせーよ。」
「それでよく、首席を取れるよな。」
「頭と運動がとりえだからな☆」
「笑って言うことじゃねぇぞ、それ。」
「あっ、やっぱ?」
「うん♪」
「まぁ、ソレは良いとして、さっさと帰ろうぜ♪」
「了解。」




その後、鈴都は用事があると言って先に帰っていってしまった。
俺は一人寂しく・・・寂しく?帰っていた。




「おっ!!かっけー☆」




俺は今日いつもとは違う道で帰っていた。
その道でアクセサリーショップを見つけたので中に入った。
それで、なんか良いのがねぇかな?と思って探していたというわけです♪
しかも、かっこいいアクセを発見☆
何かねぇ、鎌がモチーフになっているブレスレットなんだぁ♪
マジ欲しい!!!
でも、金欠なんだよなぁ・・・。




「・・・ハァ。」
「どうかしましたか?」




声がした方を向くと、そこには老人が立っていた。




「いえ、なんでもありません。」
「そうですか・・・。」
「では。」




俺はその店から出て家に帰った。
俺は帰った瞬間に疲れがどっと出たのか、ベッドに倒れこんだ。
そして、眠りについた。






「はよ、起きんか。」
「!?・・・おじさん?」




起きた俺の目の前にいたのは、あのアクセサリーショップにいた老人だった。




「なっ、何でおじさんが?」
「ソレは置いといて「おいとくんかい!!!」・・・・本題に入るぞ。」
「ガーン・・・(流された・・・)」
「お前さんには、ある世界に行ってもらう。」
「ある世界?何処よ。」
「フフフッ・・・お楽しみにしてなされ。」
「はぁ・・・?」
「じゃあな☆」




今、おじさんの顔がメッチャ良いことした☆みたいな爽快な顔したぞ。
すっげー、むかつくな。
寿命を縮めてやろうか?(黒笑
まぁ、日常がイヤになっていたことだし・・・。
良い機会かもな☆
でも、鈴都と離れるのはいやだなぁ~。
あいつのこと好きだし。
あっ、誤解しないでよ。
鈴都のことは友達として、友達として好きなんだからな。
俺はいったい何処へ行くやら。
でも、まぁ、楽しみますか☆
・・・ってあれ?
ここ何処だ?
いつの間にか着いていたらしい・・・。
俺が周りを見渡していると、いきなり後ろから話しかけられた。






?)「お前、なにしてんだ・・・?」
「えっ・・・。」






~次回に続く~





♪あとがき♪
はいっ、今回から始まりましたテニプリ夢小説ですが・・・どうでしたか?
初めてテニプリの夢小説を書いたのですが。
何か、変な所がありましたらコメをお願いします。




それでは☆ミ

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