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~第10章~ 
 
今日は昨日の宣告どおり夢小説を書きたいと思います♪
ちなみに今日から『祐輝視点』で書いて行きますので。
視点が変わるときは書きますので。
では、どうぞ☆+




祐)「・・・」
ア)「祐輝??大丈夫ですか??」
祐)「うっ・・うん♪」
ア)「・・・」


僕はアレンに心配をかけてると思いながらも僕は自分のことでいっぱいであいまいな返事をしてしまった。
でも、僕は何で尋がノアの方に・・敵の方にいるのかを考えていてそれどころではなかったのだ。


ラ)「ずっとあの調子さね・・」
リ)「そうね・・」
ア)「早く元気になってほしいんですけどね・・」
3人)「「「はぁ~・・」」」


僕にも教えられない願いって何??
僕に関すること??
それより。
3人が僕のことで悩んでいる・・。
よっし!!いつまでもウジウジしてたら駄目だね!!
笑わなきゃ♪


祐)「みんなぁ~♪」
3人)「「「!?」」」
ラ)「もう大丈夫なんさ??」
祐)「うん♪もう平気だよ☆+」
リ)「よかったぁ~(泣)」
祐)「リナリー!?何泣いてるの!?」
ア)「祐輝が元気を出してくれて嬉しいんですよ♪」


リナリー・・
ごめんね、ごめんね。
そんなに心配かけてたんだね、僕。
もう、みんなに心配かけないようにしなきゃ!!!


ユ)「おいっ」
祐)「おぉ!!ユウだぁ~♪」
ユ)「コムイが呼んでたぞ」
祐)「えっ・・」


コムイさんってことはやっぱ聞かれるのかな??
いやだな~・・
言いたくないよ~・・


ユ)「グダグダしてねぇで行け」
祐)「ふぁ~い」


あれ??
コムイさんの部屋から物音一つしない・・
何で??


祐)「コムイさ~ん??」
  『キィー』
祐)「あれ??やっぱいない」


コムイさんどこ行ったんだろう??


祐)「コムイさ~ん??どこ??」
コ)「はぁ~い、なんだい??」
祐)「!?」


コムイさんはいつのまにか僕の後ろにいた。
隠れてたのかな??


コ)「あははっ驚かせちゃってごめんね♪それで君を呼んだのは
    

      
   
          ・・祐輝君さぁ~、『尋』って子知ってる??」
祐)「!? 何でですか??」
コ)「その様子じゃ知ってるみたいだね♪」
祐)「何でそんなこと聞くんですか??」
コ)「それはね


             ・・とうとう伯爵が動き出したんだ」
祐)「!? 伯爵が!?」
コ)「そうなんだ、それでその『尋』って子が関係してるらしくてね・・」
祐)「それで僕を呼んだのは・・」
コ)「そう・・その『尋』って子のことが聞きたくてね」
祐)「・・・」


やっぱコムイさんが僕を呼んだのは尋のことだった。
いくらコムイさんでも、尋の・・親友のことは言えない。
僕はどうしたら良いんだろう・・


コ)「お願いだ!!何かあったら教えてくれないか!?」
祐)「・・・」
コ)「祐輝ちゃん!!」
祐)「!・・」


尋・・
尋・・・
どうすればいいの!?
僕はどうすれば・・




~次回に続く~





♪あとがき♪
はいっということで小説書き終わりました♪
何かシリアス入っちゃったよ~><
こうするつもりはこれっぽっちも無かったのに!!
でも、祐輝は言ってしまうのか!?
それとも、親友(尋)のことを守り通すのか!?
次回をお楽しみに☆+


次のキリ番は、2500.2727.3000・・・です♪
それでは☆ミ
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~第9章~ 
 
今日は友達のさらからDグレ夢小説のリクがあったので続編を書きたいと思います♪
それでは、お楽しみください♪



~祐輝視点~


祐)「じ・・・ん・・・?」
尋)「・・・よぉ、祐輝。」


僕の目の前には、懐かしい親友の尋が立っていた。


祐)「なんで尋がノアにいるの・・?」
尋)「・・・それは『それはねぇ~、尋が僕達の仲間だからだよぉ~♪』


            ロード、人の台詞をとるな。」
ロ)「ごめんねぇ~♪」
祐)「・・・う・・そ、うそだーー!!!


僕はロードが言った言葉で心の中のネジが外れ始めた。
僕は壊れたように、『うそだ』を連発していった。
アレンが驚いているのも、今の僕にはわからなかった。


ア)「ゆっ祐輝!?」
祐)「うそだうそだうそだうそだうそだっ・・・そんな訳ない!!そんなこと絶対にない!!」
尋)「祐輝、ロードが言ってることは本当だ。」
祐)「っ・・・なんで?なんでノアなの?」
尋)「千年公が俺の願いを叶えてくれるからだ。」
祐)「ねがい?」
尋)「そうだ。」
祐)「その願いって何?」
尋)「・・・今は教えられない。」
ロ)「ねぇ尋、挨拶も終わったしぃ~、もう帰ろぉ~?」
尋)「ロード(苦笑)・・・そうだな、もう帰るか。」
祐)「もう行っちゃうの!?」
尋)「うん、またな、祐輝♪」
祐)「尋っ、絶対また会おうね!!」
尋)「おうっ♪じゃあな。」


尋はロードとティキと一緒に去っていった。
僕はまだ夢を見ているような、変な気持ちになった。


ア)「もう帰りましょう、祐輝。」
祐)「・・えっ・・・うっ、うん。」


僕はまだ知らなかった・・・。
尋に会ったことで僕達の運命が変わっていったことに・・・。


ロ)「もうすぐだねぇ~、尋♪」
尋)「あぁ、もうすぐだ。」




~次回に続く~

♪あとがき♪
久しぶりの更新で~す♪
久しぶりすぎてキャラの口調が変かもしれませんが、そこは大目に見てやってください。
じゃないと、僕が泣いちゃうので。
話を戻して。
これからも、亀更新かも知れませんが、少しずつ書いていくのでお楽しみに♪


それでは☆ミ
~第8章~ 
 
今回はノア側の話を書きたいと思います♪
ところどころで祐輝たちも登場するかも・・・。
では書きま~す♪




ロ)「ねぇ~、ティッキぃー。」
テ)「なんだ?」
ロ)「今日だね、あの子が来るの。」
テ)「そういえば、そうだな。」
ロ)「楽しみだねぇ♪」
テ)「あぁ。」


ティキとロードがそんな話をしているその一方ではある男の子みたいな女の子がノアの家まで杖みたいなのに乗って向かっていた。


?)「やっぱ、これを使うと楽で良いな♪
   


     

     ・・・ってあれか、ノアの一族が住む家は。」


千)「おやぁv?やっと来ましたねv♪」
?)「遅くなってすみません、準備に戸惑ったもので・・・。」
千)「そうですかv、みなさんはお待ちかねですよv」
?)「では、行きましょう。」
千)「ではv♪」


そう言って女の子と千年伯爵はノアの家へと入っていきました。
千年公がドアノブに手をかけ、空けた瞬間・・・


ロ)「千年公ぉ~♪やっと帰ってきたぁ~♪」


ロードがすごい勢いで飛んできた。
そして、千年公に飛びついた。


千)「おやおやロードですかv、ただいまv♪」
ロ)「おかえりぃ♪で、その子?」
千)「はいvそうですよv♪」
?)「はじめまして・・・。」
ロ)「よろしくねぇ、尋♪」
尋)「・・・よろしく。」
テ)「よろしくな♪」
千)「みなさんv、仲良くなった所ですみませんが仕事ですよv」
テ&ロ)『えぇ~、仕事!?』
千)「尋にも行ってもらいますよv」
尋)「・・・了解です。」


こうして、ロードたちと一緒に尋は仕事へ行きました。


ロ)「あっ!!アレンがいるぅ~♪」
尋)「アレン?」
テ)「ロードのお気に入り。」
尋)「なるほど。」
ロ)「アレンと一緒に祐輝もいるぅ~♪」
尋)「祐輝・・・へぇ。(黒笑)」
テ)「尋は祐輝を知っているのか?」
尋)「・・・まぁね。(ニヤッ)」


アレンたちはそんな3人の話を聞いたらしくロードたちの方を見た。


祐)「どうしたの?アレン。」
ア)「あそこ見てください。」


祐輝はアレンの指を指したほうを見た。


祐)「あれは・・・ノアの一族?」
ア)「みたいですよ。」


ロードたちはすぐにアレンたちが自分達を見ているのに気づいた。
そして、アレンたちの前に降りた。


ロ)「アレ~ン♪」


ロードはそう言いながら満面の笑みでアレンに抱きついた。


ア)「うわぁ!!!」
ロ)「アレ~ン会いたかったよぉ~♪」
テ)「おいっロード、そいつから離れろ。」
ロ)「えぇ~、やだぁ~♪」
祐)「アレンもてもてだね♪」
ア)「助けてください・・・。」
尋)「・・・ロード離れろ。」
ロ)「えぇ~、わかったよぉ。」
テ)「俺のときとはすっげー違いだな。」
ロ)「だってぇ~尋だもん♪」
尋)「ティキ、うらやましいか?」
テ)「お前って意外と毒舌だよな。」
尋)「そうか?」
テ)「あぁ。」


アレンはいままで見たことがない女の子の登場に驚いています。


ア)「あの~、そちらは誰ですか?」
ロ)「そちらってぇ、尋のことぉ?」
ア)「尋?」
尋)「・・・俺の名前だ。」
ア)「君の?」
尋)「お前、何回言わせる気だ、俺の名前だといっている。」
ア)「(何か神田みたいだ・・・。)」
祐)「じ・・・ん・・・?」
尋)「・・・よぉ、祐輝。」




~次回に続く~




♪あとがき♪
今回はノアの一族メインの話にしました♪
新しく出てきた【尋】というキャラ。
祐輝と尋の関係はいかに!!!
次回をお楽しみに♪


それでは☆ミ
~第7章~ 
 
今日は約束通りにオリジナルストーリーにしたいと思います。
それではお楽しみください。




今、僕はリナリーたちに追われております。


リ) 「何で逃げるのよ!!!」
ア) 「そうですよ、何で逃げるんですか!!!」
祐) 「だってみんながなんか怖かったんだもん!!!」
神) 「なら、そういえばいいだろ!!!」
ラ) 「そうさぁ!!!」


みんなが僕を怖い目で見てるよぉ~。
アレンがいきなり僕の過去を聞きたいって言い出して僕が「いや」って言ったらみんながすごい速さで追いかけて来た。
みんなが風の如く速く追いかけてきたときはほんとに怖かった。
なんというか僕の状況を簡単に説明すると、警察に追いかけられてる泥棒の気分です。


ア) 「捕まえましたよ。」
ラ) 「祐輝、速すぎさぁ。」
神) 「白状しやがれ。」
祐) 「絶対いやぁー。」
リ) 「とにかく何処かへ移動しましょう。」


リナリーの一言により僕はユウに摑まれながら僕の部屋に連れてかれた。(僕の部屋はみんなの部屋より広いのである)
部屋に着いたと同時に下ろされたというより落とされた。


祐) 「っ痛!!!」
リ) 「ちょっと神田乱暴にしないでよ。」
神) 「知るか。」
ラ) 「さぁ吐くさぁ。」
祐) 「いやだ。」
ア) 「なんでですか?」
祐) 「みんなが絶対僕を軽蔑の・・・非難の目で見るから。」
ア) 「そんな目で見ませんよ!!!」
リ) 「そうよ!!」
ラ) 「そうさぁ!!」
祐) 「ユウは知ってるでしょ、僕の過去。」


僕の一言でアレン達は一斉にユウの方を見た。


神) 「あそこで働いていることは知ってるがその前の過去は知らん。」
ラ) 「あそこってどこさぁ?」
祐) 「あそこはあそこ。」
ア) 「だからそこは何処です?」
祐) 「それは言えない。」
リ) 「なんで?」
神) 「それが掟だからだ。」
三人) 『ふ~ん。』
ア) 「なんでそれを神田が知ってるんですか?」
祐) 「それは・・・言っていい?」
神) 「あぁ。」
祐) 「じゃあ言うね、ユウはもともとそこにいた人間なんだ。」
三人) 『そうな(んですか/の/んさぁ)!!!』
神) 「そこまで驚くことか?」
三人) 『もちろん!!!』


僕は自分の過去をやばいことは秘密にしたけど、ほかの事は話すことにした。


祐) 「僕は本当は生まれてきてはいけない子だったんだ。」
ア) 「!!」
ラ) 「なんでさぁ?」
祐) 「それは僕の・・・僕の本当の名前があってね、今の名前は仕事でお世話になっている人が付けた名前なんだ。それでね、僕が生まれた所の人たちは絶対男の子が生まれるといわれている所でね、女の子は一回も生まれたことがなかったのに僕が生まれちゃったんだ。」
リ) 「そうだったんだ。」
祐) 「うん。それでね、そこの人たちは僕のことを化け物扱いするんだ。お母さんはそこの人たちにとても気に入られてたんだ。そこの人たちはお前が生まれたせいでお前の母さんの賓が下がるって僕を暴行するようになって・・・・・・話せるのはここまで。」
四人) 『なんで(です/だ/さぁ)?』
祐) 「・・・僕はそっから記憶がないんだ、あの人に拾われたのは覚えてるけど。」
ア) 「そうだったんですか。」
リ) 「そうだったの。」
ラ) 「聞いてごめんさぁ。」
神) 「・・・。」


僕はまだみんなに話せていないことがある。
いや、話しちゃいけないことがある。
僕はみんなを・・・




~次回に続く~




♪あとがき♪
いやぁ~、ひさしぶりの小説ですね♪
もちろん、祐輝の記憶がないというのはうそです♪
祐輝がみんなに話しちゃいけないことがあるといっていたことに関係があります。
話が変わりますが、最後が意味深だったのには訳があるんですけど今はまだ言えません。
小説の中でその謎が徐々に解かれていくので楽しみにしていてください。
次回をお楽しみに!!!


それでは☆ミ
~第6章~ 
 
さっき任務を終えてアレンと街をブラブラ散歩しています♪
そしてなんかAKUMAにばったりあっちゃったんですよ・・・。
なんでだろう・・・。
ただ、ただ散歩してただけなのに・・・。


「あれぇ?アレン?」
ツンツンヘアーの女の子がアレンに話しかけました。
知り合いなのかなぁ?
「なっ!!!ロード!!!!」
ロード・・・ロード?
それがこの子の名前なのかなぁ?
「えっ?アレンの知り合いなの?」
「君ぃ誰ぇ?」
「はじめまして、祐輝といいます・・・よろしく。」
「へぇ~君が祐輝なんだぁ♪思ったよりかわいいねぇ♪気に入ったよぉ♪」
「それはありがとう?」
「何で疑問系なんですか?祐輝。」
「・・・なんとなく。」
「まぁいいやぁ♪祐輝の能力見せてねぇ♪行けぇ!!!AKUMA達ぃ!!!」
「すごい量ですね、とっとにかく!!!AKUMAを壊しましょう!!!」
「了解。」


そう言って今アレンと別れた。
アレンは自分の対アクマ武器を銃に変えて壊していた。


「じゃあやんなきゃいけないのかなぁ・・・ハァ、めんどい。でもやんなきゃいけないんだよなぁ・・・。しょうがないやるか。」


僕は覚悟?を決めてAKUMA達を見た。
AKUMA達は一斉にこちらを向き攻撃してきた。
僕はめんどくさいと思いながらも舞華を出す体制をとった。


開放!!!【舞華】!!!
「へぇ~あれが祐輝の武器なんだぁ♪かっこいいねぇ♪」
切り裂け!!!【舞千鳥】!!!
ッバッコーン!!!


AKUMA達は跡形もなく僕が壊すとロードは僕に笑いながらよってきた。


「祐輝ってすごいねぇ♪かっこよかったよぉ♪」
「それはどうも。」
「また会おうねぇ♪」


ロードはそう言ったあとすぐに去っていった。
僕がぼーっとしているとアレンが寄ってきた。


「大丈夫でしたか?祐輝。」
「平気。」
「なんでロードがここにいたんでしょう?」
「さぁな僕は知らない。」


帰ったあとすぐコムイさんにロードのことを話した。
コムイさんは驚きながらもそれを聞いてくれた。
僕はロードは誰?何なの?と聞くとアレンはノアの一族と教えてくれた。
僕はノアの一族も知らなかったのでコムイさんに聞いた。
初めて会ったはずなのにノアの一族と聞いた瞬間なぜか懐かしかったのは何故だろう。
僕はそんなことを考えながら眠った。
ノアの一族がある計画を始めていたことを僕達はまだ知らない・・・。



~次回に続く~




♪あとがき♪
ってことではい!!!ノアの一族が出てきましたね♪
ありきたりすぎているという所は気にしないでくださいね♪
気にしたら負けです!!!(えっ
次回はオリジナルストーリーにします♪
お楽しみに♪


それでは☆ミ

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