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こんな広い世界の中で、君に出会えたことに感謝 
 
・・・こんな感じの歌ありませんでしたっけ??
あんれー?《笑
まぁ、いっか☆←


何か突発的に書きたくなって書いた、小説?載せます!
ただ、会話文onlyですがねwww
まぁ、もちのろん、テニプリですがねー
決してCPじゃないので、普通に読めると思います・・うんw
すっごい短いですからね・・!!
ただただ、謙也君と蔵ちゃんの日常会話?ですよ?
てか、こんな話してそーとか思って書いただけなんだからね・・!!《何

まぁ、読んでやろう!という方は以下よりどぞー^^*


日記更新なんですが・・
ときどき?更新になっちゃうかもです;;orz
本当なら、毎日したいんですがね!
親がっ!!あんの、糞バbケフンケフン、お母さんに止められるんですよ;;(TT)
ということで、隙あらば更新しますので、楽しみにしててくださいね♪^^*


次のキリ番は、20000です♪
それでは☆ミ

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【僕の居場所は】 
 
うん、書いてみたbb
すっごい駄文になりましたけどねw
見たい方のみ、どぞー^^*
嫌いな人や苦手な人は、回れ右でお願いします!!><
お好きな方は、どうぞ☆


感想をくれると嬉しいです♪^^*

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時の欠片 
 
キーンコーン…委員会の終わりを告げるチャイムがなる。
 「涼?寝てるの?委員会は?」
 「えっルイなんでここにってあっ・・・やべっ!!委員会忘れてたよ!!あはは~♪」
 「あはは~♪って・・それってやばくない?」
 ドタドタと廊下から音がした。
 『水瀬!!てめー委員会さぼるんじゃねえ!!!!』
 「やべっ先輩だ!!ルイ先にあそこ行ってて!!」
 「え、あ、う、うん。」
そんなこんなで私は、学校を後にした。
帰っている途中でカップルをよく見かけた。
 「涼、何やってるかな。」
そう、思いながらもあそこへと向かった。
着いた瞬間誰かに抱きしめられた。
 「だっだれ!!」
 「俺だよ俺!!恋人を忘れるなっての。」
そう言って涼は、その場に座り込んだ。
 「涼、大丈夫???」
 「疲れた~。」
涼の態度からして走ってきてくれたんだ、と思った。
そんな涼が好きだった。
小さいときに涼が「お前、いじめられてんの?大丈夫か?」と
声をかけてくれたことを今でも覚えている、いや忘れるわけがない。
それから私と涼はよく一緒にいることが多くなった。
 「ここ、久しぶりだな。」
 「うん、そうだね。」
 「ここで私いじめられたんだよね。」
 「そこでかっこいい俺様が助けてたんだよな~。」
 「あの時は、かっこいいというよりかわいかったよ。」
 「うるせい。」
そんなくだらない会話をしながら、私たちは初めてのキスをした。

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